水戸市の物件一覧

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水戸市

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  • 投資用
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6

茨城県水戸市近辺の画像

茨城県水戸市エリア情報
【【 水戸市のエリア情報 】】

■概要
水戸市は、首都・東京から北東へ約100キロメートル、茨城県庁の所在地です。
 市の北側はひたちなか市、那珂市、城里町に接し、東側は大洗町、南側は茨城町、西側は笠間市に接しています。

高速道路や常磐線などの交通も整備され、東京方面や北関東エリアや東北エリアへのアクセスもスムーズな街となっています。

市の木「梅(うめ)」
市の花「萩(はぎ)」
市の鳥「ハクセキレイ」

■ 地名の由来
古代から海や川の水の出入口は「みと」または「みなと」と呼ばれていました。水戸の場合も、那珂川と千波湖との間に突き出した台地の先端が「みと」と呼ばれたのは、その地形上の特色に基づくものといえます。

■ 水戸の歴史
江戸時代、徳川家康公ゆかりの尾張徳川家・紀伊徳川家・水戸徳川家の三家は格別で「御三家」と呼ばれていました。水戸市は、その御三家の一つ、水戸徳川家の城下町として栄えた歴史を持つまちです。水戸徳川家の人物の中でも、テレビドラマ「水戸黄門」で知られる第2代藩主光圀公、偕楽園や弘道館を創設した第9代藩主斉昭公は特に有名でしょう。市内には、光圀公や斉昭公ゆかりの、歴史深い場所が数多くあります。

■ 人口・世帯数(令和7年10月1日現在)
総人口:265,768人
男性:130,395人
女性:135,373人
世帯数:128,079世帯

■水戸市の魅力
長い歴史に培われ、水戸城の城下町として栄えていた、情緒あふれる街の雰囲気や、偕楽園や千波湖・大塚池など、市街地でも自然を満喫できるスポットがあることは魅力の一つ。
水戸市のシンボルタワーでもある芸術館周辺は特に古くから愛され続けているお店が多く点在しており、かねてからの常連客はもちろんのこと、若い世代にとっても素敵な商品や空間に出会える注目度の高いエリアとなっています。レトロ・ノスタルジックのブームもあり、フォトジェニックな場所としても愛されています。

レトロな外観の建物を活かした、飲食店や文化施設などの再開発も進み、活気のある古い街並みへ足を運んでみてはいかがでしょうか。

一方で、常磐線の南側はここ10年15年で大幅に開発が進み、茨城県庁周辺に至っては大型店舗が多く出店したりと、水戸市内の中でも住みたい街として人気を博しています。その流れからも、お洒落なカフェやショップなども次々と増え、活気溢れるエリアとなっています。

都道府県人気ランキングでは、最下位争いで話題に出がちな茨城県ですが、他府県から転入した方からは「開放的なのに不便はないし、凄く住みやすい。アピールが下手なだけだよ、もったいない」と言われることが多い印象です。
筆者も東京からのUターンですが、東京では諦めていた庭付き一戸建ても持つことが出来、古いも新しいも楽しめる、永住にふさわしい水戸市という街を、とても気に入っています。

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